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会社沿革

昭和51年 9月 日本サーマルエンジニアリング株式会社として、尼崎市金楽寺2の8番地に
高周波焼入コイルの製作で業務開始。
昭和53年 10月

高周波熱錬(株)の協力会に入会成る。

昭和56年 5月

資本金を1200万円に増資する。

昭和60年 4月

本社工場を尼崎市次屋3丁目14番30号に移し、業務開始。

平成元年 9月

OKK製 立体NCフライス盤導入、品質向上、合理化を計る。

平成3年 5月 資本金2700万円に増資する。
平成4年 9月

CADを導入、設計の効率化を計る。

平成7年 9月 三菱電機(株)より、優良取引先として感謝状を授受する。
平成8年 6月 高周波熟練(株)より、優良取引先として感謝状を授受する。
  10月

某社 既設アルミニウム用押出加熱コイルのコイルタップ切替に
多関節ロボットを採用して、省人化、自動化改善を図り納入。

平成12年 12月

焼結材部品の高周波自動焼入機の設計製作に取り組み、納入開始。

平成14年 10月

自動車部品のハブ輪自動焼入機の設計製作、納入開始。

平成15年 10月

自動車部品の等速ジョイント自動焼入機の設計製作、納入開始。

平成16年 3月

阪神モノづくりリーディングカンパニーの認証を受ける。

  5月

アメリカ向けハブ輪自動焼入機1.2号機納入開始。

  12月

アメリカ向け等速ジョイント自動焼入機1号機納入開始。

平成17年 5月

本社工場を尼崎市西高洲町に移し、業務を開始。

  5月

5S推進活動開始。

平成18年 1月 マザック製 立体マシニングセンター(510C)導入。
平成21年 1月 滝沢製 半自動NC旋盤(TAC-510)導入。
平成28年 1月 神奈川県の日本サーマルエンジニアリング株式会社と合併し、
日本サーマルエンジニアリング株式会社 高周波事業部 大阪事業所として
業務開始。
平成29年 8月 日本サーマルエンジニアリング株式会社 高周波事業部 大阪事業所のみ、
新設分割により新会社設立。株式会社TERICとして業務開始。
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